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記2009年2月09日 オルドリーバ春二

呆然、流れる「うんこ」に膝から崩れる

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検索用キーワード:健康診断, 内視鏡, 大腸, 検便, 便秘, 検査, 大便, 便器
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№[00039] 2009年02月19日 23時34分 [返信]
残念! 今年の健康診断の結果
2本とも×だった。
3年前の経験からするとかなりの確立でポリープがある。
また、あの内視鏡検査。
多量の下剤水飲用も辛いが、終わった後の張る感覚がこたえる。
陽性なら単なるポリープ、悪性ならガン。
つまり大腸がん。
検査前からへこむ。
Sign: オルドリーバ春二

№[00045] 2009年02月26日 18時29分 [返信]
生活実感::忍び寄る医療費負担増の恐怖を目の当たりに
健康診断の結果をもとに内視鏡検査予約のため、一般外来診療を受けてきた。
診察はいたってシンプル。(診察と言うより確認会話レベル)
その場で内視鏡検査の予約、ついでに血液を3本採取するので採血に立ち寄るよう指示を受ける。

全て終え会計へ。
待つこと数十分、名前を呼ばれ会計窓口へ。
請求料金、な・ん・と 5,380円!!
例え初診料が入っても、まさか5,000円を超えることは無いだろうと、手持ち金は5,000円。
「クレジットカード使えますか?」で難を逃れる始末。

内視鏡検査の予約を取り、採血しただけで5,000円超え。
それでも3割負担。
もらった内視鏡検査のパンフレットには「ポリープ等切除した場合は、通常の30,000円前後より医療費が増します」と。
ってことは最低でも3万円!!

以前は切除入れても18,000円ぐらいだったと記憶するが、2倍以上に跳ね上がったのか?それともちょくちょく行われている医療制度変更のアオリなのか。

お金が無いとまともな医療も受けられない国になった日本、そう実感した。
Sign: オルドリーバ春二

№[00057] 2009年03月11日 12時55分 [返信]
今回は正直ヤバイ!!
今回で3回目の内視鏡検査。
今回は検査中に看護婦が医師に「なんか嫌な感じですねぇ~」と話しているのが聞こえてしまう。
さらに検査中医師から「最近バリウムとか飲みましたか?」
全然飲んでない。

つまり「何かそれに似た」異常がある様子。
会計時の様子も過去2回と違い妙だった。
会計方法(診療点数)が分からないらしく、電話で確認する様子がカウンター越しに見えている。
おそらく陽性と思われる極小さいポリープを2つ摘んだが、何故か「②と③」の容器に入れていた。(会話でわかった)
つまり①には他の何かを入れたのだろう。
なのに医師は検査後にこう言った。
「今回は小さいポリープを2つ取りましたね」...。

単に考え過ぎならいいのだが。

結果の出る2週間はナーバスな日々になりそうだ。
Sign: オルドリーバ春二

№[00061] 2009年03月26日 14時01分 [返信]
なんでもなかった。
結局なんでもなかったのでホッとした。
記録された用紙をもらい読んでみると、2つ目のポリープを何故か②と③に分けて入れていた。
また、この日の会計で、前回内視鏡検査したとき、必要以上に検査料を徴収したので7,000円ほど返金するとのことだった。
やはり前回時、会計方法に苦慮していたのだろうと思える節に繋がる。

疑う要素はすべて事実としてあったことになるが、どれもまったく関係無いことだった。(安堵)

ちなみに医師曰く、今回のポリープは「過形成」と言われるもので、正直誰でも一つふたつあるタイプで全然問題無し。
一方3年前のものは「腺腫(せんしゅ)」と言われるもので、放置しておくとガン化することがある。
なので今回は1年後の追跡検査も不要。(助かった)

この日診察が終わったのが13時半ごろ、診察を終え会計するためにロビーに行くと、多くの人がテレビの前でWBCを観戦中。
足を止め一緒に8回裏の攻撃を観ていると、となりに人の気配。
横目でみるとさきほど診察してくれた医師。

お互い向き直り軽く会釈する。
医師曰く「だって、気になっておいおい診察なんかできないようねぇーーー」と嘆願するようなハニカミ。

「もちろん、診察どころじゃないですよね」とフォローしておいた。
Sign: オルドリーバ春二

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